体の疲れがとれない……、ボヤク前に試したい2つのこととは?

公開日:  最終更新日:2015/11/20

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「しっかりと寝たはずなのに、体の疲れがとれない…」、「もしかして、体力が落ちたのか…」、そう感じたら2つのことを試してみて下さい。1つは、楽しいことをすることです。もう1つは、にんにくを摂ってみることです。僕は40歳を過ぎた頃から慢性的な疲労感を感じていましたが、これで解消しました。嘘のように体が軽くなりましたよ^^

楽しいことをすると疲れがとれるって本当か?

まずは、楽しいことをする重要性について語ります。普通、しっかりと寝れば疲れがとれます。疲れが慢性的に溜まる原因の1つが、無理のし過ぎです。仕事で無理をし過ぎてしまうと、簡単には疲れが抜けなくなってしまいます。

僕は自律神経失調症ぎみになって、休んでも疲れが抜けなくなってしまいました。若い頃からスタミナには自信がありましたが、なかなか体力が戻りません。なんとかしようと色々と試した結果、「楽しいことをする」ということが一番効果的でしたね。逆に、気の進まないことはしないことです。

そのポイントは、自分をしっかりと内観することです。内観とは、自らを客観的に見るための技法です。自分の心へ意識を向けてみて、自分の感情を確認すると良いです。そして、「そのことを考えると、なんだかウキウキする」ということだけを行動へ移すようにします。それを心掛けているとリラックスできるし、だんだんと疲れが引いていきます。

仕事などで、どうしてもやらないといけないこと以外は、無理をしないことです。そして、気が進むことだけをするようにすると慢性的な疲労は徐々に抜けていくと思います。

疲れが取れない時には、にんにくサプリがいいぞ!

そして、食生活の改善も重要だと思います。しかし、食生活を大きく改善するのはなかなか難しいものです。無理をすれば、それ自体がストレスになってしまったり…。

そこで、簡単にできることから始めると良いと思います。僕は、元気物質アイシンを豊富に含んでいるにんにくを毎日摂ることにしました。と言っても、にんにくをそのまま食べたのではありません。にんにく卵黄のサプリメントをとるようにしました。これなら匂いも気になりません。

無理をしない生活スタイルと心掛けながら、にんにく卵黄を摂っていると、徐々に疲れが溜まらなくなり、若い頃の体力が戻って来た感じを受けました。

まとめ

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「体の疲れがとれない」と感じたら、まずは無理を止めることが重要です。そして、健康へ良い習慣を1つ始めてみてください。自分にあったサプリメントをとるようにするなどは、比較的取り組みやすい健康習慣です。

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