自律神経の乱れを治すならお風呂が一番。これ持って入浴すべし!

公開日:  最終更新日:2015/11/20

自律神経の乱れを治すには、ゆっくりとお風呂に入ることが一番です。

 

以前の僕は烏の行水でした。短気で、イライラ、せかせかしてしまう性格なので、お風呂でストレスを抜くことが出来ずに、体内に溜め込んでいました。

 

湯船にゆったりと浸かる習慣を始めてから、ストレスが抜けて、徐々に自律神経も正常に戻って来ましたよ。

ゆっくりとお風呂に入っていられない烏の行水タイプの方、防水用のストップウォッチがあるとストレス解消できます。

ストップウォッチをお風呂で使ってみたら、ストレス解消出来た!

浴室で使っていたストップウォッチが壊れてしまいました…。

 

何に使っていたかというと…、

 

湯船に浸かっている時間を長くするためです。

 

僕は短気な性格で、烏の行水だったんです。

 

若い頃から、湯船にゆっくりと入っていられません……。

 

これ、健康にかなり悪いようですね。

 

烏の行水を続けていると、長い間にその影響出ます。ストレスが溜まり、抜けにくい体質になります。

 

そして、自律神経が乱るようになり、色々な病気を引き出す引き金になってしまいます。

 

僕の自律神経の乱れで、高血圧、動機、血行不良、疲労困憊などの症状が見られました。良いことなしです。

 

お風呂はゆっくり入った方が良いです。

 

もし、烏の行水の方がいたら、「悪いことは言いません。今すぐに改善した方が良いです!」

 

偉そうだけど、これ本当です。

 

僕はカラスの行水を直すために、ストップウォッチを使ってみました。

 

たったこれだけで効果ありました。

 

10分、15分、20分と、その日の調子に合わながら、湯船に浸かる時間を決めます。ストップウォッチをセットし半身浴で入浴です。

 

ストップウォッチを使っていると「その時間は湯船に浸かっている」という意識が出来ます。

 

短気な性格なので、これで、なんとか、ゆっくりとお風呂に入れます。バスタイムでリラックスできるようになりました。短気で烏の行水の方、試して見てください。

 

そうそう、ストップウォッチは防水用を使った方が良いですよ。普通のストップウォッチを浴室で使っていると壊れてしまいます。壊れてしまったので、これに買い換えた次第です。

 

↓まるごと洗える防水タイマー

雑貨のマツヤス(楽天市場店)

 

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

PAGE TOP ↑